What's New

Webマガジン『週刊ブンシュウ』にようこそ!

こんにちは、作家の高橋フミアキです。

 

このサイトは『週刊文秋』というWebマガジンです。

『週刊ブンシュウ』です。

『週刊文春』とは何の関係もありません。

 

文章に興味のあるあなたの好奇心をきっと満足させてくれますよ。

よかったら、ゆっくりしていってくださいな。

 

 

ま、  

でも、その前に、

まずは、メルマガ会員になってくださいな。

 

文章に役立つお話やコピーライティングのテクニック、小説の書き方、文章スクールのスケジュールなどもメールマガジンでお届けしております。

 

週1ペースで配信する予定です。

お楽しみに~~!

メルマガ購読・解除 ID: 193737
ポンポコ先生のライタースクール
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

Takahashi的ニュース

「本気の作家塾」第3期生、募集中!

志を同じくする仲間を作って、出版デビューしませんか。出版界は新人作家(あなた)を血眼になって捜しています。出版不況だからこそ、出版デビューのチャンスなんです。

売れる文章の書き方講座/コピー塾2期生募集中!

高橋フミアキが教えるコピーライティング実践塾。

売れる文章が書けるようになれば、あなたの会社の売上は倍増します。いや、10倍も夢じゃない。広告代理店のコピーライターに頼まなくても自分で書けるようになれば、次々とヒット商品を生み出すことができますぞ~~!

高橋フミアキの文章スクールのスケジュール&お申し込みはこちら

この激動の時代に、あなたはどんなスキルを身につけるのが一番かご存じですか?これはカリスママーケッターの「神田昌典」さんも言っていることです。 財産がすべてなくなっても、会社がなくなっても、文章力さえあれば、 そこからビジネスを興すことができます。文章力ですよ。

 

自宅で文章を学びたい方へ朗報です!

「激動の時代に必要なスキルが文章であることは知っている」

「インターネットの時代に文章力が必要なことも知っている」

なのに、高橋フミアキの文章スクールに遠距離だし、時間もないから受講できないという人。

あきらめないで、その願いは必ず叶うから。学んで豊かになりましょう!

ドキュメント『出版への道』好評連載中!

遊び人のアニキこと福井レンさんが、

高橋フミアキのコーチングを受けて、

本を出版するまでの道のりをドキュメントで紹介。

ユーチューブ動画はこちら≫≫

高橋フミアキがオススメする話題の本

われら! ショート小説クラブ

150文字の超ショート小説。

小説の定義ってなんでしょうか? 何をもって小説と呼ぶのでしょう。

そこに人間がいて(いや動物しか登場しなくても小説はなりたります)

その人間が泣いたり笑ったり悲しんだりすれば、その文章は小説になるんです。

文章の長さは関係ないですよ~~~

小説『時には石川遼のように』

ユニクロで素敵なシャツを発見。これを着ると石川遼のようにさわやかになれるかもと思った主人公。ところがぴったりのサイズがない。コミカルで笑えるお話です。

小説『激怒サムライ』

サムライは高校教師。堕落した日本人に激怒していた。わしの魂の剣で日本人の目を覚醒してみせると決意した。これこそわが本懐なりと心に決めていたのだ。

小説『酋長と僕』

劇団員の僕には、忙しい仕事がある。仕事と劇団との間でもがく僕。

夢と仕事。理想と現実。人はみな、この葛藤のなかでもがき苦しむものです。

そんな主人公の僕をやさしく包みこんでくれるコーヒーの香り。

小説『11_46』

大震災で被災したのは人間だけではなかった。多くのペットたちも被災したのである。犬が大好きな東京に住む主人公が、職場でペット救済の署名を呼びかける。なかなか思うように進まない署名活動。でも主人公が心の壁を乗り越えたとき…。

小説『ファミレスのキセキ』

ファミレスで転職活動に使う履歴書を書く主人公の男性。憂鬱な作業になかなか手が進まない。そんなとき、後ろの席から聞こえてきた女子高校生の会話。イマドキのギャル語をしゃべる女子高校生たち。しだいに、その会話に聞き耳をたててしまう主人公。軽妙な会話に、いつの間にか引きこまれてしまう。

われら5行詩クラブ

たった5行で風景描写しています。

風景を描写する練習のために文章スクールの仲間が書いているのですが、

これが、なかなか文学的なんですよね。

 

10倍売れる文章の書き方

写真DEひとこと

横浜で洋館めぐり

映画「コクリコ坂から」の舞台となった場所を散策してみました。

坂の上には洋館がいくつもあって、

古きよき時代にタイムリスリップした感じです。

台湾の衛兵交代式

キリリとした動きで、規律正しく行進する。任務についたら微動だにしないで、まばたきさえも控える。そんな衛兵の姿が、自由に慣れてしまった僕たちに何かを訴えかけてくる。

ぶんがく散歩!

神奈川県横浜市/大佛次郎記念館

横浜の港の見える丘公園にあります。

べブリッジと横浜港を見下ろす眺望は最高です。

広島県福山市/ふくやま文学館

井伏鱒二の常設展があり、いつ行っても井伏に会える!

福山は僕の田舎です。福山城のすぐ裏手にある小さな文学館です。

東京都調布市/武者小路実篤記念館

実篤が晩年の20年間をこの地で過ごしたのだそうです。

隣接する実篤公園を散策すると、

生い茂った緑のなかに、旧実篤邸がありました。